kino cinéma 立川髙島屋S.C.館

ブレスレット 鏡の中の私

2020/07公開
95分 PG12

SCHEDULE

  • 8/8(土)
  • 8/9(日)
  • 8/10(月)
  • 8/11(火)
  • 8/12(水)
  • 8/13(木)
  • 8/14(金)

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

シアター 1 87席
  • 12:35- 14:15

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

シアター 1 87席

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

シアター 1 87席

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

シアター 1 87席
  • 12:35- 14:15

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

シアター 1 87席
  • 12:35- 14:15

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

シアター 1 87席
  • 12:35- 14:15

ブレスレット 鏡の中の私(字幕)

ABOUT THE MOVIE

16才の 心が 友情が 愛が、私たちに理解できますか?

16才のリーズは、親友のフローラを殺した罪に問われ、裁判が始まる。リーズは無罪を主張し、両親も当然ながら、我が娘の無実を信じて何度も法廷に⽴つ。裁判が進むにつれ、友⼈の証⾔などからリーズの交友や私⽣活が明らかになり、親友のフローラとの間にも確執が⽣じていたのでは?殺害の動機があるのでは?と疑われるようになる。リーズの両親は、⾃分たちの知らない娘の交遊を⽬の当たりにし、⾃分の娘がまるで他⼈であるかのように思えるほど、思い悩んでいる。裁判が続く中、弟のジュールが、ガレージでナイフを⾒つけた。両親はそのナイフが、フローラを殺害した凶器なのでは?と思い始め、リーズ本⼈に問いかけるも、リーズはもちろん、「そんなナイフなど知らないし、誰が持ち込んだのかも、誰のものかもわからない」という。果たして、⾔い渡される判決の内容とは? そして、ラストカットに描かれる《ブレスレットをはずし、⾃らの⾜に結びなおす》というリーズの⾏為が意味するものとは?

原題

LA FILLE AU BRACELET / 英題:THE GIRL WITH A BRACERET

監督

ステファン・ドゥムースティエ

脚本

ステファン・ドゥムースティエ

出演

ロシュディ・ゼム、メリッサ・ゲール、アナイス・ドゥムースティエ、キアラ・マストロヤンニ(特別出演)

詳細

配給:イオンエンターテイメント

公式サイト

https://bracelet-movie.com

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