kino cinéma 立川高島屋S.C.館

永遠に僕のもの

2019/09公開
115分 R15+

SCHEDULE

  • 9/16(月)
  • 9/17(火)
  • 9/18(水)
  • 9/19(木)
  • 9/20(金)
  • 9/21(土)
  • 9/22(日)

永遠に僕のもの(字幕)

シアター3 27席
  • 20:05- 22:05

日本語字幕

永遠に僕のもの(字幕)

シアター3 27席

日本語字幕

永遠に僕のもの(字幕)

シアター3 27席

日本語字幕

永遠に僕のもの(字幕)

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永遠に僕のもの(字幕)

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永遠に僕のもの(字幕)

日本語字幕

永遠に僕のもの(字幕)

日本語字幕

ABOUT THE MOVIE

1971年、天使の顔をした17歳の殺人犯が、世界を発情させた。
アルゼンチン映画No.1を記録した、妖しく美しい青春ムービー。衝撃の実話。

アルゼンチン犯罪史で最も有名な連続殺人犯の少年、カルリートスの、美しくも儚い青春を描きだした本作。主人公カルリートスのモデルとなったのは、17歳から相棒と手を組み、自分が望むすべてのものを手に入れようと窃盗や嘘を重ね、さらにはわずか数年で12名以上の殺人を犯し、当時の社会に衝撃を与えた実在の人物、カルロス・エデゥアルド・ロブレド・プッチ。その美しいビジュアルから時に、「ブラック・エンジェル」「死の天使」と称され、犯罪とは程遠いように思える美貌でも大きな話題を集めた。
カルリートス役を演じたのは、本作が“銀幕デビュー”となるアルゼンチンの新星、ロレンソ・フェロ。キュートなルックスとは裏腹に、時に妖しくも脆く危うい存在感を放ち、スクリーンに強烈な印象を残している。
なぜ、カルリートスは、その若さと美貌を罪に捧げたのか―?ボブ・ディランやアニマルズも愛した名曲「朝日のあたる家」の不穏で切ないメロディ乗せて、観る者の心を興奮と陶酔でざわめかせるクライム青春ムービーに、是非ご期待ください。

原題

EL ANGEL

監督

ルイス・オルデガ

脚本

-

出演

ロレンソ・フェロ、チノダリン、ダニエル・ファネゴ、セシリア・ロス『オール・アバウト・マイ・マザー』

詳細

プロデュース:ペドロ・アルモドバル、アグスティン・アルモドバル、ハビエル・ブリア『人生スイッチ』
配給:ギャガ

公式サイト

https://gaga.ne.jp/eiennibokunomono/

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